ラベル ねちゃったー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ねちゃったー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014年3月23日日曜日

「ねちゃったー」がApplivに掲載されました

「ギリジャン!」を知って「ねちゃったー」を知ったのか、逆なのか。
それは分かりませんが、「ねちゃったー」もApplivに掲載していただけました。

掲載サイト:Androidアプリ発見サイト -Appliv
レビュー記事:ねちゃったー

ねちゃったーが取り上げられたのは久々です。
やはりうれしいものですね。

2013年3月20日水曜日

iOSアプリの2.23リジェクトに対応した話

iPhone版の「ねちゃったー」をバグフィックスしたのにリジェクトされました。
iOS Data Storage Guidelinesに従え、と。


どうやら、アプリのホームディレクトリ直下のDocumentフォルダにはユーザーが作成したデータ(メモ書きとか写真とか)以外を置いたらダメみたい。

というのも、DocumentフォルダはiCloudに保存する対象になるのでそこに無駄なファイルを置くと、iCloudの容量を圧迫してユーザーにとって好ましくないからだとか。
(でも、そこは前回から何も変えてないから、前回見逃したんやろ。ええ加減やぞw)

で、Documentフォルダをのぞいてみたら、アラームの設定を記録したDBファイル(sqliteファイル)しかない。
でも、これっていらんデータではないし、ある意味ユーザーが作成したデータやし。。。
だいたいデバイスを超えてアラーム設定を同じにしたい場合もあるやろうからiCloudに保存しても良いんじゃないか。(いや、これはないなw)

というわけで、Apple様には素直に従って修正することにしました。

を参考にしました。
とても参考になりました。ありがとうございました。

■ sqliteファイルの保存場所をDocumentフォルダからLibrary/Cachesに変更

NSSearchPathForDirectorisInDomains(NSDocumentDirectory, NSUserDamainMask, YES);
となっている場所を
NSSearchPathForDirectorisInDomains(NSCachesDirectory, NSUserDamainMask, YES);
に変えたらいいだけ。

■ アプリの起動時にDocumentフォルダにsqliteファイルがあったらLibrary/Cachesに移動

(数少ない)既存ユーザーのための対応。
NSFileManagerクラスを使って、
fileExistsAtPath
でファイルの有無を確認して、存在すれば、
moveItemAtPath
で移動するだけ。

さて、今度は無事承認されるでしょうか。
結果は1週間ちょっと後。

2013年3月2日土曜日

ねちゃったー、またまたreject!

「ねちゃったー」がまたAppStoreからrejectを食らいました。

今回の理由は2つ(増えとるw)

1.アイコンの鳥がTwitterの公式ロゴと紛らわしい。
2.Descriptionに「Android」っていう文字が入ってる。

1はともかくとして、2くらいは許してよ。
なので、Androidアプリ大賞の特別賞をもらったことも書けない。

というわけで、再度アイコンを変えました。




2013年2月26日火曜日

ねちゃったー for iPhone、リリースならず!あっさりreject。

「ねちゃったー for iPhone」ですが、ようやくレビューに入ったと思ったら即rejectでした。

rejectの理由はアイコンにTwitterロゴ(「t」の文字)が含まれているからダメ、とのことでした。
フリーフォントで作って似せたものであっても誤解を生むからNGということです。

というわけで、アイコンを変えました。




2013年2月22日金曜日

「ねちゃったー」の宣伝をココナラを使ってやってみた。

今度は国内への宣伝を目論んで(※)、「Fiverr」と同種の国内サービスである「ココナラ」を使ってみることにしました。
※誤解のないように書いておくと、これが正しいマーケティング手法だとは決して思っていないです。つまり、これは「正しくない」という仮説の検証です。

「Fiverr」の場合、Twitterに関する案件(gig)はフォロワーをメッチャ増やすよというのが主なものでした。
「ココナラ」の場合、同じように"Twitter"で検索すると、「教えます」系が主なもので、今回の不特定多数の人に情報をバラまく案件が少なかったです。

そこで、"フォロワー"で検索してみました。
そうすると、「フォロワーをメッチャ増やすよ」系か「俺のフォロワーにバラまくよ」系に絞られます。
こんな感じです↓


で、(正直誰でもそんなに変わらないでしょうけど、)一応フォロワー数が多い「総フォロワー数 49716人 効果は絶大!一週間で189回ツイート可能」という案件にしました。


そして、画面右上の「購入画面に進む」ボタンをクリックすると決済画面に遷移します。


決済が完了すると、その後取るべきアクションが記載されたページに遷移します。
この辺りは当然Fiverrと同じです。
そして、あとはその指示に従ってツイートして欲しい文章を送信して、作業待ち。


で、1日後からツイートが開始された模様。
9つのアカウントを使ってツイートすると書いていたので、下の9つと思われます。









これが、1日3回×1週間ツイートされるようです。
まあ500円で不特定多数の目に触れるのであればAdwordsに出すより手軽ですね。
Adwordsと比較して意味があるかどうかは要検証。

2013年2月21日木曜日

「ねちゃったー」のランディングページを作ってみた。

前回のエントリーでは「Fiverr」でランディングページのテンプレートを買ったときのことを書きました。

そのテンプレートを使って、「ねちゃったー」のランディングページを実際に作ってみました。

まず大変だったのが101種類もあるテンプレートの中からどれを使うのかを選ぶことでした。

それが終われば、あとはページの作成ですがこれは基本的には画像の差し替え、文言の変更で作業は完了です。

そして最終的にできあがったのがこれ。


いかがでしょう。
われながらカッコ良いものができたと思います。

http://kyosuke25.com/nechatter/ で実物をご覧いただけます。

【追記】
ついでに、日本語版も作ってみました。
http://kyosuke25.com/nechatter/ja/

2013年2月20日水曜日

「ねちゃったー」の宣伝をFiverrを使ってやってみた。(その1)

5ドルで作業を依頼できる「Fiverr」を使って、Android版「ねちゃったー」の宣伝を依頼してみました。
「Fiverr」の読み方は(多分)ファイバー。fiveが語源なので。
これも不特定多数に対する業務委託の依頼なので、クラウドソーシングの一つと言っていいと思います。

ただ、先に言っておくと、このように生きてるか分からないものすごい数のフォロワーに情報をバラまくことはソーシャルマーケティングとして効果があるとは思えないです。
ただ、試してみないことには正しいかどうか判断できないので、そのチャレンジを兼ねています。

で、もし僕の考えとは違って結果が良ければ、今後iPhone版「ねちゃったー」の宣伝で使おうと思い、その予行演習のようなものです。

使い方はとても簡単で、トップページからどういう作業を依頼したいのかを検索します。
今回は「Twitter」で検索しました。



検索結果にある1件1件の案件を「gig」と呼びます。
BOOWYを想起させ、無駄にカッコイイ。

そして気になるgigをクリックしてその詳細を見ていきます。
今回選んだこの方は、10万人のフォロワーにツイートするよ、っていう内容です。
どうやらそこそこの売れっ子で、「99 POSITIVE REVIEWS」とあります。



気に入れば画面右上の「Order Now」ボタンをクリックします。
今回はドイツの方ということでヨーロッパ進出を試したかったのと、すぐ対応していただけそうだったことからこの方に依頼しました。

「Order Now」ボタンをクリックするとPaypalの決済画面に移ります。
そこは慣れ親しんだPaypalの決済を淡々と進めるだけです。

そして決済が完了するとFiverrに戻ってきます。



戻ってきて表示される画面には、出品者からのメッセージが書いてあるので、それに対する返信をします。
今回は、「俺のフォロワーに何を共有して欲しいかというのを、キミのツイートのURLと併せて教えてくれ。」とあったので、その情報を記入しました。
「キミのツイート」っていうのは、おそらくリツイートするために必要になるのでしょう。
なので、下のようにあらかじめ英語でツイートしておきました。

そして返信が終われば発注完了。
あとはこの方が所定の作業をするのを待つだけです。

と、しばらくするとメールが来て作業が終わったぞ、と。

そして結果。
上のツイートに表示されているように53リツイートされたようです。(この記事を書いた時点の話です。)
が、短縮URLに計測できるような仕込みをしていたのですが、クリック数がたったの7!
一番大事なダウンロード数。
たった2しか増えてない。。。
マジかよorz
これは意味ないな~。


頼んだ人が悪かったのか、内容が悪かったのか。
もう何回か試してみます。

2013年2月19日火曜日

「ねちゃったー」をApp Storeに申請しました!

クラウドソーシングによるグローバルでの開発を試みた「ねちゃったー」ですが、ようやくバグの修正、および日本語化が完了し、「ねちゃったー for iPhone」というアプリ名でApp Storeに申請しました。

ここから約2週間掛かるそうですが、待ち遠しいです。

2013年2月18日月曜日

「ねちゃったー」の日本語化をクラウドワークスを使ってやってみた。

前回の続きです。

Freelancer.comを使ってインドの方に開発していただいたのでもちろん英語で納品されました。

しかし、僕自身が日本人ですし、Android版「ねちゃったー」のユーザーはほぼ日本人なので、日本語化が必須です。

最初は自分でやろうとしたのですが、ここでもObjective-Cのさっぱりさにより断念。

というわけで、クラウドワークスで日本語化してもらう方を募集しました。
https://crowdworks.jp/public/jobs/4676

ご提案内容で金額に幅はあったのですが、今回は機能のブラッシュアップやバグ修正もお願いしたかったので、それも含めてご提案していただいた方に発注しました。
https://crowdworks.jp/public/employees/1307

価格は3万円
日本語化だけならもう少し安く抑えられたと思います。

で、発注後すぐに日本語化されてきました。
慣れてる人だとすぐできるようですね。

あといくつか機能追加もしてもらいまして、予定の10日間から大幅前倒しの4日間で納品していただきました。

最初から高いクオリティでしかも超速対応。
海外との比較で価格が多少高くなろうが、こういうところに大きな価値があります。

そこを重視せず極力費用をかけないのであれば、日本語が堪能な外国人も世界にはたくさんいるようなので、海外のクラウドソーシングサービスで日本語化をするのも良いかもしれないです。

海外でアプリを作ってもらった後の日本語化について方策を検討されている方の参考になれば。

「ねちゃったー」のiPhoneへの移植をFreelancer.comを使ってやってみた。

2010年にAndroid版の「ねちゃったー」をリリースしました。
思いがけずそこそこの反応が得られていくにつれ、iPhone版をリリースしたい気持ちが出てきたのですがObjective-Cがまったく分からず諦めていました。

そんな中、今回クラウドソーシングの利用実験に参加する機会に恵まれ、「ねちゃったー」をiPhoneに移植することを題材に選びました。

予算は限られているので国内サービスの利用はできず、以前利用したFreelancer.comを利用することにしました。
こんな感じ↓で募集しました。
https://www.freelancer.com/projects/Java-iPhone/Convert-Android-app-iOS-app.html

いろんな国の人から応募がありましたが、なかなかポートフォリオの粉飾が疑われる人も散見され、それがある特定の国の人ばかりだったのでその国の方は応募内容を見ずに無条件で無視しました。
(だってさ、例えばリアルサッカー(https://itunes.apple.com/jp/app/id533391633)を開発しました!っていう人がいて、それって携わったのかもしれないけどよく聞く「アレオレ詐欺」に近いでしょw)

結局、提示価格とポートフォリオを判断基準として、インドの方にお願いすることにしました。
この方↓です。
https://www.freelancer.com/u/kantisuthar.html

価格は300ドル!(その後仕様追加により360ドルになりました。)

移植とはいえ言語が違うので実質的な新規開発であり、この値段は破格だと思います。
移植の良いところは仕様の説明があまりいらないことくらい。

で、上がってきた初版がこれ↓

正直、これはないで、というデキ。
まずどうやってアラームを追加するか分からない。
色々画面を触ってると、画面一番下のグレーのエリアをタップするとアラーム追加ボタンと設定ボタンが表示されました。

これは僕の説明不足だったせいもあり、元のAndroid版の画面がこれ↓

この場合、端末のmenuボタンを押すと画面下にアラーム追加ボタンと設定ボタンが表示されます。
つまり動作的には似てるといえば似てます。
でもそこはいくら説明不足とはいえ、OSによる操作系の違いとして、iOS標準の操作ができるようにしてほしかった。

なので、その他諸々の仕様変更をお願いしたところ、出てきたのがこれ↓

アラームのリストの一番下にアラーム追加ボタンを常に表示させるようにし、設定変更は画面上のボタンからできるようにしてもらいました。
ここまで到達するのに1ヶ月。応募時点では8日でできる、とのことでしたが。。。

納期については目をつぶるとして、最終的な成果物には満足なレベルに達しました。

そして、この人の良いところは、納品後のサポートも追加料金なしでしてくれるところ。
僕のテスト不足により納品前には発見できなかったバグを数時間で修正してくれました。
今後App Storeに出してrejectされた場合にも対応してくれるそう。
最初の成果物のクオリティにはビックリしたけど、ここまで責任感を持って対応してくれるなら安心です。

海外クラウドソーシングを使ってアプリを作ることをご検討の方の参考になれば。

※なお、まだApp Storeには上げていません。

2012年2月9日木曜日

「ねちゃったー」がR22特別賞をいただきました。

今日、R25 Androidアプリ大賞の授賞式がありまして、ビジネス部門にノミネートされていた「ねちゃったー」が大賞を逃すもR22特別賞をいただきました。

ほかの賞はプレゼンターがおじさんでしたが、R22特別賞のプレゼンターは手島優さん。
てじーはIカップだそうです。9番目です。
間近で見るそれはもうこれまでに見たことがないすごいモノでした。

そんなことが言いたいんじゃない。

今回のAndroidアプリ大賞で
本当の大賞は間違いなくR22特別賞
であった。

その場にいた方も全面的に賛同していただけるに違いない。

こうやって評価されるのって気持ちが良いものですね。

副賞でもらった自称手作りチョコがでかすぎて、食べきれるか不安。



ちなみにテレビの取材も受けました。
日テレのiConっていう番組です。
でもインタビュアーの藤井アナウンサーとトークが全くかみ合わなかったので、ほぼカットでしょう。

関連リンクを上げておきます。
てじーのブログ記事 → http://ameblo.jp/tejimayou/entry-11160055771.html
サーチナの記事(Yahoo版) → http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120209-00000054-scn-ent
てじーのブログ記事2 → http://ameblo.jp/tejimayou/entry-11161663207.html

2012年2月7日火曜日

「ねちゃったー」がR25 Androidアプリ大賞にノミネートされました!

R25の第2回Androidアプリ大賞ビジネス部門にノミネートされました。
http://r25.jp/awd/2012/nominate/

応募してみるもんですね。


メディアの取材もあるとかないとか。
これまで取材を受けても顔写真が出たことがないという苦い歴史を覆すことができるでしょうか。

とはいえ、他のノミネート作品があまりに真っ当なアプリなので、こんなふざけたアプリは受賞しないでしょう。

「このアプリに頼らないといけないようなビジネスマンにはなってほしくない」

万が一、取材を受けることになったらこれやな。

2011年12月18日日曜日

「ねちゃったー」がandronaviに掲載されました。

拙作アプリ「ねちゃったー」がandronaviに掲載されました。
またまた有名サイトへの掲載です。

記事については右のURLからご覧ください。 → http://andronavi.com/2011/12/148289

ツイートの内容は変更できない、と間違ってはいますが、とりあえず掲載されたので嬉しいです。
ありがとうございます。
【追記:2011/12/19】
早速修正をいただきました。

もしお使いいただけるようでしたら、下記QRコードからお願いいたします。(マーケットにリンクします。)


「ねちゃったー」があのTarzanに掲載されました。

ちょっと前の話ですが、あの買った時点で満足する雑誌No1のTarzanに、拙作アプリ「ねちゃったー」が掲載されました。

一見「ねちゃったー」はフィットネスとは全然関係ないように思えますが、本当に関係がありません。

たまたま、テーマが睡眠だったために取り上げられました。

掲載までのプロセスがWebで取り上げられるプロセスと違って、オファー→校正→承認、とちゃんと掲載までのフローに参加できて良い経験でした。
掲載誌もいただけました。
ありがとうございました。

これで、テレビ、雑誌、Webと取り上げられたので、残るは新聞ですかね。
新聞社の方、お待ちしてますよw

ちなみに「ねちゃったー」はこちらからダウンロードできます。
(Android版のみです。)

2011年8月23日火曜日

「ねちゃったー」がテレビで紹介されました。

日本テレビのiConっていう深夜番組で、拙作アプリ「ねちゃったー」が紹介されました。
iConのFacebookページからご覧いただけます。
Facebookアカウントをお持ちでない方は・・・ごめんなさい。

約4分半の映像の内、2分40秒から最後まで「ねちゃったー」の話題で占めてます。
超満足。

映像の中で「作った人の動機を知りたい」というコメントもありましたが、
「ソーシャル目覚まし」というコンセプトですので、
動機は誰かに起こして欲しいというだけです。
別に二度寝という恥を晒しすためとかではないです。

ただ、これでダウンロード数増えたわけではなく、何も変化ないです。
Androiderに紹介された時の方は激増しました。
深夜番組で話題も超ニッチだからでしょうけど、そんなコンテンツはテレビ向きじゃない気がしました。
すみません、生意気言いました。

2011年4月19日火曜日

「ねちゃったー」のアラーム音を変えたい方へ

「ねちゃったー」のコメントを見てると、「アラーム音にバリエーションがほしい」というコメントがありました。

「ねちゃったー」ではアラーム音はひとつも用意していません。
アラーム音の設定画面に出てくる音は、全てAndroid自体が持っている音です。
ガラケーのように用意されている中から妥協して選ぶより、自分が好きな音楽を設定できる方が格段に良いでしょう。

そこで、自分の好きな音楽をアラーム音に使いたい場合は、「Tone Picker」っていうアプリを使ってください。
これひとつで電話やメールの着信音も好きな音楽に変えられるので。

2011年3月6日日曜日

「ねちゃったー」がandroiderに掲載されました。

拙作アプリ「ねちゃったー」がandroiderに掲載されました。
先日のベクターに続く、有名サイトへの掲載です。

記事については右のURLからご覧ください。 → http://bit.ly/hZzmxr

しっかりと使い方の注意まで書いていただいており、
とても良い紹介記事になっております。
ありがとうございます。

もしお使いいただけるようでしたら、
下記QRコードからお願いいたします。(マーケットにリンクします。)

2011年1月29日土曜日

「ねちゃったー」の二度寝回数のカウント方法を変えました。

元ソーシャル目覚ましアプリ、
現自動ツイート機能付き目覚ましアプリ「ねちゃったー」をバージョンアップしました。

これまで、複数のアラームを設定している状態でスヌーズすると、
場合によっては「三度寝」の後に「二度寝」のツイートがされていました。

これはアラームごとに二度寝の回数を数えていたためですが、
今回はこれを一本化して、スヌーズをするたびに二度寝回数が
カウントアップするようにしました。

あと細かいですが、十度寝以上したときも正しくツイートするようにしました。
(今までは「0度寝中」となっていました。)
ありえないのですが、十九度寝までは正しく表示されるようにしています。
もしヒマな方がいらっしゃいましたら、二十度寝を試してみてください。

もしお使いいただけるようでしたら、
下記QRコードからお願いいたします。(マーケットにリンクします。)

2011年1月28日金曜日

「ねちゃったー」のアラーム停止時のバグを修正しました。

複数のアラームを設定しているときに、
ひとつのアラームをスヌーズして再びアラームが鳴る時間と、
別のアラームの時間が重なっている場合、
アラームを止めたときに通常の「二度寝中」や止めた旨のツイートに加えて、
もう一つ止めた旨のツイートが流れるバグを修正いたしました。

通知領域からスヌーズを解除できるようにしたことで顕在化したバグでした。

もしお使いいただけるようでしたら、
下記QRコードからお願いいたします。(マーケットにリンクします。)